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ネット回線を戸建て住宅で!スマホや住まいはどこでしょうか?

 

結論から言うと、あなたの住む住所とスマホでおすすめのネット回線が異なります。
それでは一つ一つ解説いたします。

 

auひかり

 

【対象エリア】
全国

 

※滋賀県、 京都府、 大阪府、 兵庫県、 奈良県、 和歌山県、 福井県
岐阜県、 愛知県、 静岡県、 三重県 は対象外です。

 

【セット割の対象スマホ】
au

 

ソフトバンク光

 

【対象エリア】
全国

 

※フレッツ光の工事ができるエリアのため、ほぼ全域をカバー

 

 

【セット割の対象スマホ】
ソフトバンク

 

 

ドコモ光

 

【対象エリア】
全国

 

【セット割の対象スマホ】
ドコモ

 

※フレッツ光の工事ができるエリアのため、ほぼ全域をカバー

 

NURO光

 

【対象エリア】
関東1都6県

 

東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県

 

【セット割の対象スマホ】
ソフトバンク

 

 

インターネット回線の知識

 

パソコンの画面

 

ネット回線の正しい選び方を解説

 

ネット回線の正しい選び方についてですが、まずは自分の暮らしを再確認しましょう。毎日のようにお仕事や趣味で、ネット回線をタフに利用しているなら、高速アクセスと安定接続が出来る高品質なプロバイダのプランがオススメです。

 

今現在、安価なナローバンド回線のプランを契約している方は、乗り換えを考えてみましょう。

 

ネット回線を家電量販店の店頭などで、スタッフに案内される形でなんとなく契約なさった方々は、自分のライフスタイルに合ったプランではない可能性大です。

 

毎日使うならナローバンドではなく、ブロードバンド回線がオススメです。高速でファイルがダウンロード出来ますし、安定した品質があれば、突然ネットが途切れてしまい、ストレスを感じる事も無くなります。

 

SNSや動画サイト、オンラインゲームやオンデマンドサービスをよく利用する方々も延滞や回線の不安定化がないブロードバンドのプランがオススメです。
反対に一週間に数回しかネット回線を使用しないなら、ブロードバンドの回線契約はあまりメリットがないかもしれません。その場合はランニングコストが安いナローバンドに乗り換えましょう。

 

ネット回線もまたスマートフォンの契約のように、更新や乗り換えが楽です。

 

 

ネット回線が遅い原因は夜で混雑しているから?

 

インターネット回線が遅い理由として考えられるのが、夜で混雑しているカラというものです。

 

インターネット通信は、利用者が多ければ多いほど回線に負担がかかりますので、理論上はつながりにくくなったり遅くなるというケースはあります。

 

そのため、ネット回線を提供している業者を選ぶときはインフラが整備されている業者を選ぶのがポイントです。

 

スマートフォンを使っているときに昼休みや仕事が終わった夕飯時などに回線が重いと感じたことがある方は多いですが、こうしたケースも利用者が多くて回線が重くなっていることが考えられます。

 

利用者が増える時間帯は毎日決まっていますので、その時間帯はネット回線が遅いと感じることが増えてきます。

 

特に夜はインターネット回線を使いたい方が増える時間帯ですので、回線が遅いと感じるケースも増えますが、
設備の整った高速通信を売りにしている業者を選べばこうした不満も解消されます。

 

又、自宅のwifiで通信を行っている場合には、ルーターを調整したり新しいものに買い替えることで高速通信が可能になるケースもあります。

 

自宅内で使っている電磁調理器や電子レンジなどが干渉すると通信しにくくなることがありますので注意が必要です。

 

光電話※メリット・デメリット

 

インターネット回線の光回線を引き込む際にひかり電話を勧められることはよくあります。

 

一般的なアナログ回線やISDNなどの電話では、メタルケーブルを使用したものが使用されています。

 

光電話においては、メタル回線では無く、光ファイバーケーブルを使用した電話のことを指します。

 

インターネットで光回線を引き込むタイミングで電話も光回線に同時に交換することを勧められるのは、この仕組みも関係しているのです。

 

光電話のメリットとして一番に挙げられることは、使用料金の価格が安い事が挙げられます。

 

一般家庭でよく使用されているアナログ回線の基本料金は1,600円程度になりますが、光電話はその3分の1以下程度になります。

 

通話料金に関しても全国どこのエリアにかけても距離に関係なく低価格での通話料を実現しているのです。

 

また、光回線は高品質な通信が可能な環境である為、音質も綺麗であると言われています。

 

光回線のデメリットとしては、この回線に変更することで特殊番号で利用できなくなるサービスがあると言われています。

 

110番や119番などの緊急ダイヤルはもちろん利用できますが、NTTの公式ページなどでひかり電話利用時の留意事項の中には、
利用できない番号の詳細が案内されているのです。また、ひかり電話は、停電時に利用できなくなる点もデメリットと言えます。

 

 

いろんな複数の光回線ネットの特集

 

光回線を解説する女性

 

auひかりの魅力&特徴

 

auひかりに乗り換える、または新しく始める場合、その特徴について考えます。

 

とにかく料金が安くありがたいことが最大の特徴であり魅力です。

 

料金は月額制、スマホとセットとなりだいぶ安くなります。auスマートバリューというサービスで、最大では2年間で毎月2000円もお得になります。

 

au携帯を利用している方が対象となり、3年目以降も毎月934円割引が受けられます。それに加え通信速度が超高速であることも人気の理由です。

 

ストレスフリーでインターネットを使用することができます。最大で1Gbpsと高速の部類になります。

 

料金が安い上にこれだけ速度が速ければ、普通に使用する分には問題はないと言えます。

 

日本全国どこの地域にも対応しているのは素晴らしいことです。インターネット回線がこんなに充実しているところは少ないのだそうです。

 

どこにいても快適に楽しむことができます。導入できない場所もあるようですが、それほど大きな問題ではありません。

 

お支払いはKDDIまとめて請求で、スマホとインターネットを一緒に支払うことができます。

 

請求をまとめると一目で請求が確認できるので、後で整理するときにも楽チンです。auのスマホを利用している方にはとてもお得なサービスです。

 

ソフトバンク光の特徴を解説!

 

NTTフレッツ光回線との抱き合わせでサービスの提供をしていたソフトバンクの「YahooBB光 With フレッツ」は自ら開拓して予定していた光コラボをスタートさせました。それがソフトバンク光と呼ばれるサービスですが、では、その特徴とは何なのでしょうか見ていきましょう。

 

ソフトバンク光の主な特徴としては3つありますが、それは割引特典で毎日がお得になることと、手続きや工事が簡単ということ、最後に通信速度が速いことが挙げられます。

 

まず割引特典で毎日がお得と言うのは、ソフトバンク光に加入すると様々な割引特典が付いてくるということです。例えばソフトバンク光とスマートフォンやタブレットを組み合わせて契約をすれば毎月の料金が割引になるサービスがあります。

 

次の手続きや工事が簡単と言うのは、フレッツ光から転用する場合には工事や解約金はソフトバンクが肩代わりしてくれます。また今契約中のフレッツ光が2年縛りのもので、まだ半年しか経過していなくても転用の場合には解約金は必要がないのも嬉しいです。

 

最後に通信速度が速いということですが、ソフトバンク光は最大速度を規格上1Gbpsとしていて業界でもトップクラスの通信速度になります。

 

このように様々な特徴があるソフトバンク光ですが、パソコンを買い替えるときやスマートフォンを買い替えるタイミングで加入するとお得になるサービスもあるので気になる方は利用してみてください。

 

 

ドコモ光の特徴を解説!

 

ドコモ光とはドコモの携帯電話とドコモが始めた「ドコモ光」というインターネットの固定回線で一緒に契約することで、料金が割引されるというサービスで、ドコモ光とプロバイダがセットのタイプや、ドコモ光のみの単独タイプがあります。ドコモが販売する形態になっている固定回線のNTT東西が提供する回線です。

 

そのドコモ光の最大の特徴は、NTT東西から光回線を卸売りされた携帯電話料金の割引きを開始しました。また携帯電話のデータ定額プランの契約により、通信料の多いプランのものほど割引き額が大きく1契約月額500から最大3200円まで割引が適用されるので、大容量プランを契約している方の方がよりお得でドコモユーザーには大変お得なサービスとなっています。それ以外にもドコモ光の電話設定、ウイルス対策ソフトの設定、インターネット、メールなどの設定など様々なサポート内容が充実していて、契約した時から31日間は無料でパソコン、スマホの画面を共有することでサポートしてもらうことの出来る「光リモートサポート」があります。ただし31日を過ぎると500円の月額料金がかかりますので注意が必要です。

 

このようにドコモを契約している方にはたくさんのメリットのあるドコモ光なのでこの際に家のネット回線を見直してみてはいかがですか。